久しぶりに座繰り機を出し、乾繭から生糸を取りました。独学で続けてきた座繰りと、美しく素朴な糸を手織り向きの糸へ仕上げようとする試行錯誤の記録です。
大正12年製の座繰機を2,980円で入手。壊れた部分を修復し、100年近く前の木の器械が再び動き始めるまでを記録しました。
久しぶりに座繰り機を出し、乾繭から生糸を取りました。独学で続けてきた座繰りと、美しく素朴な糸を手織り向きの糸へ仕上げようとする試行錯誤の記録です。
大正12年製の座繰機を2,980円で入手。壊れた部分を修復し、100年近く前の木の器械が再び動き始めるまでを記録しました。