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ネパール大旅行記(2)『迷宮都市』

ネパールの首都カトマンズについて、まず驚いたのが、とにかく車やバイクが多いこと。しかも大都会だというのに、信号機がほとんどありません。人も、車も、バイクも、リキシャ(人力車)も、犬も—、とにかく自分の行きたい方だけをむいて無秩序に走っています。

そのうえ、町は迷路のように細くて入り組んだ道で構成され、まさに “迷宮都市”  にふさわしい様相を呈しています。

なのに、事故にならないのが不思議で仕方ありません。

とにかく、日本人には “想定外” の光景に圧倒されるばかりです!


▼ 丘の上(スワヤンブナート)から見たカトマンズ市内(一部)。


▼ エネルギーに満ち溢れたカトマンズ市内。


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