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ひとつ屋シルク

荒地を開墾し、桑を植え、養蚕農家へ修行に行き、それでも何度も何度も失敗してきた「ひとつ屋シルク」。これまでも収繭(繭を収穫すること)はできているのですが、繭が小さかったり、バラツキがあったり—と、まだまだ納得いくものではありませんでした。

「ひとつ屋でオリジナルの絹製品を作りたい!」などという大胆な夢を抱いてから苦節10年! ようやく質も量(繭の重さ)も納得できる繭を収穫することができました!
来年は育てる蚕の量を今の5倍~10倍にする予定です。ぜひ!楽しみにしていてください!

ひとつ屋シルク

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