年末年始の12月30日~1月8日の間、ひとつ屋は冬期休暇を頂戴しております。この期間は、お電話でのお問い合わせはお休みさせていただきます。また、メールでのお問い合わせの返信も、1月9日以降となります。
ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。


年末年始の12月30日~1月8日の間、ひとつ屋は冬期休暇を頂戴しております。この期間は、お電話でのお問い合わせはお休みさせていただきます。また、メールでのお問い合わせの返信も、1月9日以降となります。
ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。


一人で寂しい “クリぼっち 兼 忘年会” を済ませた翌日は、工房の大掃除です。 いつもは簡単に済ませるのですが、なぜか今年は気合充分! ハリキッて換気扇も、例年になく隅々まできれいにしようと作業を始めたのはいいのですが、どうしても本体からファンが外れません。
なぜだ? 外れない理由がわからない--🤔
手は痛いし、ヌルヌルして力は入らないわで、次第にイライラして、ファンを思いっきり引っ張ってみると—。
バキッ!

羽の一枚が折れた――😱
年末に余計な出費が増えたうえに、大掃除の予定が大幅に狂いました。あ~あ~ッ! なんだかなぁ~😖 ヘタにハリキルんじゃなかったぁ~と後悔しています😭 こんなんでは、今から来年が思いやられます--。

前回のブログ『クリスマス ―― 冬の贈り物』では、クリスマスのプレゼントをテーマにした展覧会のお知らせをしました。おかげさまで展覧会は盛況のうちに終えることができたのですが、連日の徹夜で、あんなにもクリスマス・プレゼントを作った当の本人は、まさかの “クリぼっち”--🤣
近所のスーパーで “出来合いオードブル” を買って、一人でカンパ~イ!でした😭

先日、今年のワークショップも、すべて無事に終了しました。 とても忙しかったし、それまでの暮らし方までもが激変した’23年でしたが、素直にとても充実した1年でした。来年は、すでに激務の予感がする年ですが、“老体に鞭打って”さらに頑張ります!
受講生さんをはじめ、ひとつ屋を支えてくださった数多くの関係者の皆さま! 今年も本当にお世話様になりました。ありがとうございました。心より御礼申し上げます。来年も今年以上にスタッフと共に精いっぱい頑張りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。皆さま、よいお年をお迎えくださいませ。
草木染工房 ひとつ屋 主催

本日(’23年12月4日)より、大阪・天満橋の「マルゼンボタンギャラリー」で『クリスマス ―― 冬の贈り物』展が始まります。ひとつ屋からも多数の作品を出展させていただいております。
今回のブログでは、頑張って作った20点近い作品のなかから、いくつかを紹介します。
▼ まずは、雪の結晶(スノーフレーク)を藍染し、縫い上げた “冬のTシャツ” です。

▼ クリスマスのオーナメントのように、楽し気で華やいだバッグ。すべての色を天然染料で染めています。

▼ オリエンタルなクリスマスツリーをイメージしました。柿渋と金彩を用いています。

▼ 待ち遠しい春をイメージしたバッグです。草木染した毛糸を手織りしてバッグに仕立てています。
▼ ひとつ一つ心を込めて手作りしたクリスマスのオーナメント。キーホルダーやペンダント、ブローチにすることができます。会期中、ひとつ屋の作品をご購入の方には、もれなく! お好きなものをプレゼントしています! ぜひ!

このほかにも、マフラーやショール、ブランケットなど、ひとつ屋らしい草木染のアイテムを多数出展しております。ぜひ! 足をお運びください。会期は ’23年の12月4日~9日(11:00~18:30 / 最終日 ~16:00) です。
※ 詳しくは、マルゼンボタンギャラリーさんのホームページ( https://www.mbgallery.jp/ )をご覧ください。
なお、会期中の4日(月)は15:30より最終(18:30)まで、さらに5日は13:00から15:00ごろまで在廊しております。ぜひ! お越しください! 心よりお待ち申し上げております。

桜、山桃、月桃、茜、椿、香茅—など、さまざまな植物で染めた毛糸を編んだマフラーです。落ち着いた色合いを想い浮かべる草木染ですが、このマフラーではそんなイメージを大切にしながらも、華やいだ雰囲気を表現したいと思っています。特に、フリンジのポップなデザインがクリスマスの時季らしさを演出しています。
’23年の12月4日~9日(11:00~18:30 / 最終日 ~16:00)に大阪・天満橋の「マルゼンボタンギャラリー」で開催される『クリスマス ―― 冬の贈り物』展に、この作品を出品しています。
※ 会期中の在廊日時は、後日お知らせいたします。ぜひ! お越しください。
※ マルゼンボタンギャラリーの詳細は https://www.mbgallery.jp/ をご覧ください。


This scarf is knitted from wool dyed with various plants such as cherry blossoms, mountain peaches, moon peaches, madder, camellia, and koji. Vegetable dyeing brings to mind calm colors, but with this scarf, we want to cherish that image while also expressing a gorgeous atmosphere. In particular, the pop design of the fringe creates a Christmas season feel.
The “Christmas – Winter Gift” exhibition will be held at “Maruzen Button Gallery” in Temmabashi, Osaka from December 4th to 9th, 2023 (11:00-18:30 / Last day – 16:00). This work is being exhibited at.
*The date and time I will be in the gallery during the exhibition will be announced at a later date. Please come.
*For details on Maruzen Button Gallery, please visit https://www.mbgallery.jp/.
◆ I’m sorry, my English is not good.I apologize if I caused any misunderstanding.
這款圍巾採用櫻花(枝)、山桃(樹皮)、月桃、茜草、椿等多種植物染色的羊毛編織而成。 植物染色給人帶來平靜的色彩,但透過這款圍巾,我們希望在珍惜這種形象的同時,也表達出華麗的氛圍。 尤其是流蘇的普普設計,營造出聖誕季的感覺。
「聖誕節 – 冬天的禮物」展覽將於2023年12月4日至9日(11:00-18:30 / 最後一天 – 16:00)在大阪天滿橋的「Maruzen Button Gallery」舉辦。 該作品正在展出。
*展覽期間我在畫廊的日期和時間將在稍後公佈。 請過來。
*有關 Maruzen Button Gallery 的詳細信息,請訪問 https://www.mbgallery.jp/。
◆ 我的台湾華語不好。造成誤解的話很抱歉。