カテゴリー: 染太郎日記

ひとつ屋の主催「壱つ屋染太郎」が、畑や工房、暮らしの中で感じたことを、そのまま書き留めています。結論や答えよりも、その時々の気持ちや揺れを大切にした、徒然なる日々の記録です。嬉しいことも、悲しいことも、しんどいことも、日々の中でふと浮かんだ疑問も—。そうした個人的な思いを綴ってきたのが「染太郎日記」です。

  • どん底—。

    どん底—。

    いつものことながら、良いも、悪いも—、いろいろあって本当に疲れたぁ~😵‍💫

    しかも、今年も “どん底の夏バテ” がやってきたので、まさにダブルパンチである。

    かなり、やばいぞッ! これは。なんとかしなければ—。

  • いっぱいの夏空

    いっぱいの夏空

    昨日の豪雨とは打って変わって、今日の伊賀は夏空でいっぱいです。

    いっぱいの夏空

  • う~ん🤔

    う~ん🤔

    最近、考えなければならないことが多すぎて、頭の回転が追い付いていません—😵‍💫
    今日は朝から雨なので畑へは出ず、納屋でDIYをしながら、これからのことについて考えるとします。

    う~ん

  • 星空が美しい

    星空が美しい

    昨夜は、とても美しい星空でした。
    私のスマホと技量では、これを撮ることができません。
    この感動をお伝えできないのが残念です。

    星空が美しい

  • 行け! ブケパロス! どこまでも、どこまでも!

    行け! ブケパロス! どこまでも、どこまでも!

    少し前のブログ『世界に誇る日本の名機!』で、スーパーカブを購入したことを書きました。あれから1カ月が過ぎ、運転にも随分と慣れ、最近では気兼ねなく乗れるようになりました。

    ▼ 買い物に行ったり
    ブケパロス

    ▼ 気分転換に出かけたり
    ブケパロス

    私の愛車(馬)『ブケパロス』です!


    ちなみに「ブケパロス」とは、あのアレキサンダー大王が東方遠征の際に、人馬一体となって若き王とともに壮大な夢を駆け抜けた軍馬の名です。

    伝説によれば、ブケパロスは大きな黒い馬体で額には角が生えていたとか。また人を喰らい、誰も乗りこなすことができなかったが、これを乗りこなせた者は “ 世界を支配できる ” と神託されていたといいます――。

    私が子供のころに読んだ偉人物語のなかに、アレキサンダー大王が「行け! ブケパロス! どこまでも、どこまでも!」と一文があり、この言葉に感動したことを覚えています。それから50年が過ぎた今、世界を支配したいわけではありませんが、中古のバイクに「ブケパロス」という名を贈りました😁