タグ: 思いのまま

  • カエルの子はカエル!

    カエルの子はカエル!

    久しぶりに息子が工房にやって来て夢中に何かを作っています。

    カエルの子はカエル!

    二日かかって作ったのがコレ!!

    カエルの子はカエル!

    フックがあったり、コンセントが付いていたり—。

    カエルの子はカエル!

    カエルの子はカエル!

    その後、家に持って帰るのを手伝わされ、しばらくして彼の部屋をのぞいてみると、ご覧のとおり!

    カエルの子はカエル!

    カエルの子はカエル!

    そういえば最近、勉強机の上にプラモデルを広げたままで勉強しない息子に「ちょっとは机の上を片付けて、少しは勉強せい!」と説教をしたばかり。で、〝勉強の机〟と〝趣味の机〟を別々にしたわけか。

    なるほどねぇ!

    それにしても〝カエルの子はカエル〟です。僕の中学生のときと同じことをやっています。なので、その気持ちは痛いくらいわかります。でも、来春からは受験生です。もう少し勉強しなくっちゃ!! よ。まぁ、彼の人生です。どんな道を歩んでいくのか、もう少し静かに見守ることにします。

  • 水草水槽のリベンジ!!

    水草水槽のリベンジ!!

    数日前のブログ『水草水槽 大失敗!!』で、水槽に水草を植えようとしてソイルを舞い上げ、大失敗してしまったことを書きました。

    水は濁るし、水草は植わらないし――。大失敗です。なにかコツみたいなものがあるんでしょうね。
    それから数日後、水を替えて水質が落ち着くのを待って、いざ!! リベンジです。
    丁寧に!慎重に!を心がけて、何とか成功です。

    今はまだ水が白濁していますが、これも落ち着いてくるでしょう。
    水草が生長を始めるのが楽しみです!


    水草水槽のリベンジ!!

  • 水草水槽 大失敗!!

    水草水槽 大失敗!!

    先日のブログ『水草水槽の立ち上げ』で書いたとおえい、こんな水槽に 水草を植えようと、はりきっていろいろと購入してきました。

    水草水槽 大失敗!!

    水草水槽 大失敗!!

    まずは充分にアク抜きをした流木を入れ、さぁ! 水草の植え付けです。

    水草水槽 大失敗!!

    が!! こんな状態になってしまいました。

    水草水槽 大失敗!!

    水草水槽 大失敗!!

    水草は何度植え込んでも浮かんでくるのでソイル(土)が舞い上がって、水が真っ黒に濁ってもうどうしようもありません――。また最初からやり直しです。

  • エビの赤ちゃん

    エビの赤ちゃん

    夏の終わりに 『アクアリム』 と題したブログのなかで、小さなエビが卵を抱いている と書きました。

    エビの赤ちゃん

    それから約1カ月。いっこうに赤ちゃんエビらしいものはいません。きっと一緒に入れてる魚にでも食べられてしまったのだろう――と、諦めていました。が、先日のこと!! 見覚えのない小さな小さなエビがいました! しかも、よく見ると結構います。大人気もなく、嬉しくなってきます。

    エビの赤ちゃん
    (↑ピンボケで、すみません)

  • 水草水槽の立ち上げ

    水草水槽の立ち上げ

    今、せっせとショップの改装をしています。小さな小さな店なのですが、ワークショップ スペースがあったり、ライブラリーがあったり――、もちろんショップのコーナーもあります。とにかく、思い入れたっぷりの〝てんこ盛りな空間〟です。

    でも、そのコンセプトは至ってシンプルなんですよ。まずは、できるだけ自分で作ること。次に、できるだけ天然素材を使うこと。そして、草木染めのショップなので、インテリアに植物を多用することなんです。

    なので、出窓風の花壇を作ったり、植物が飾れる “生命の樹木” を作ったりしました。

    水草水槽の立ち上げ

    水草水槽の立ち上げ

    そして、次は水の中へ進出します!!
    そこで、わが家の物置で出番を待っていた水槽を引っ張り出してきました。

    水草水槽の立ち上げ

    これは随分と昔に作った水槽付きのランプ。

    そう!! おしゃれなアクアリウムをショップに置いてみたかったんです!

    でも、そちらの知識は皆無です。
    ネットで調べて、まずは底面の濾過機、次にソイル、そして水。
    数日 待ってバクテリアを入れました。

    水草水槽の立ち上げ

    水草水槽の立ち上げ

    そして今は右の写真のような状態 ――。いつかは水草が繁る水槽にしたいと思っているのですが、意外にも水草は高価で一挙に植えることができません。なにより、育て方がよく分かりません。それでも、ショップがオープンするまでには〝まるでアマゾンを切り取ってきたような風景〟を目指してボチボチ頑張ります。もちろん、その過程をこのブログに書いていきます。