↓春、お彼岸のころに育苗箱に蒔いた藍の種。初夏の気配は漂うころになると、育苗箱いっぱいに生長しました。

背丈は20㎝くらいになると、育苗箱から引き上げて畑に移植します。

今年も無事に移植を終えました。あとは無事に育つことを願うばかりです。今年は〝藍の生葉染め〟にもチャレンジしようと思っています。楽しみにしていてください!


↓春、お彼岸のころに育苗箱に蒔いた藍の種。初夏の気配は漂うころになると、育苗箱いっぱいに生長しました。

背丈は20㎝くらいになると、育苗箱から引き上げて畑に移植します。

今年も無事に移植を終えました。あとは無事に育つことを願うばかりです。今年は〝藍の生葉染め〟にもチャレンジしようと思っています。楽しみにしていてください!

[…] ひとつ屋の染料農園では、さまざまな染料植物を栽培して〝自家製の染料〟を作っています。といっても、小さな小さな畑なのですが――。そのなかでも最も広い面積で栽培しているのがタデアイ(蓼藍)です。 今年も春の彼岸に種を蒔き、5月に畑へと移植(『藍(タデアイ)の移植』)した藍が、夏にはこんなにも大きく育ちました。 […]
コメントを残す